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【11/20開催】IKEUCHI ORGANICの実践から学ぶ「みんながハッピーであること」を目指すコミュニケーション
【11/20開催】IKEUCHI ORGANICの実践から学ぶ「みんながハッピーであること」を目指すコミュニケーション
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応援者の方々とのコミュニケーションは広報の大切な役割の1つですが、どのような哲学で関係性を育んでいくかに正解はなく、どの組織も悩みながら試行錯誤を重ねているところだと思います。

今回は、トータルオーガニックライフスタイルカンパニーとして、製品とストーリー、コミュニティを一体的に育て続けてきた「IKEUCHI ORGANIC」さんの実践に学びます。

赤ちゃんが食べられるタオルをつくる
ものづくりのすべてを見せるオープンハウス
初めてのお客様への接客は2時間かかることも
“売って終わり”ではなく、“売ってからがスタート”

ブランドを「ありのまま」に見せて信頼を築き、顧客との1対1の関係性を大切に設計し、オウンドメディア「イケウチな人たち。」で共に語り合う場を創出する。”モノを売る”だけではなく“信頼と共感を育てる”という点で、NGOにとっても多くの学びがあります。

 

◆ セッション概要

セッションタイトル IKEUCHI ORGANICの実践から学ぶ「みんながハッピーであること」を目指すコミュニケーション
日時 2025年11月20日(木)12:00~13:15
対象・定員 NGO/NPOの広報に携わる方(定員:90名)
当日参加へのお申込・締め切り こちらのフォームよりお申し込みください。
締切:11月18日(火)
アーカイブチケット(有料)のお申込み 本セッションはライブ配信のみとし、後日のアーカイブ配信はありません。
主宰 広報ワーキング・グループ
HAPIC協賛企業・組織

中央日本土地建物(株)、ひとしずく(株)、
(株)ベター・プレイス、創価学会

◆ 登壇者紹介

益田 晴子(ますだ はるこ)

IKEUCHI ORGANIC(株)
セールスコンダクター兼ストアマネージャー

1972年京都市生まれ。タオルソムリエNo.1001。短大でテキスタイルサイエンスを学び、繊維メーカーや商社で働いた後IKEUCHI ORGANICに出会い、5年に渡ってアプローチをし続け、入社に至る。IKEUCHI ORGANICが続くためにできる事は全てやる!をモットーに現在はセールスコンダクター兼ストアマネージャーをつとめる。

本セッションは、 11月17日から1カ月にわたってお届けするHAPIC2025の一環として開催します。11月17日のオープニングイベントについては、こちらのチラシをご覧ください。

【お問い合わせ先】

(特活)国際協力NGOセンター

担当:芳賀(haga🌟janic.org)

* 🌟を@に替えて送信してください。

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